OPEN UP ~ YEGの力で未来を切り開こう

【報告】臨時総会

臨時総会

日  時:平成29年10月26日(木)17:30~18:15

場  所:ホテルさっぽろ芸文館 3階 玉葉の間

参加者数:69名

内  容:

審議事項:

  1. 規約の変更(案)について
  2. 平成30年度 会長選任(案)について
  3. 平成30年度 副会長、専務理事選任(案)について
  4. 平成30年度 理事、監事選任(案)について

 直前会長のポストを新たに設置することできるように規約の変更を行うことが承認されました。また、平成30年度会長に、平成29年度副会長である竹原慎雅君が選任され、拍手をもって賛成、承認されました。続いて、竹原次年度会長より平成30年度の副会長、専務理事、理事、監事が指名され、それぞれ拍手をもって賛成、承認されました。

報告事項:

  1. 平成29年度 今後のスケジュールについて
  2. 平成30年度 日本YEG委員会専門委員の募集について

 秋庭専務理事から今後の例会の日程や、第37回全国大会 岐阜かがみはら大会のスケジュールが報告され、参加への意欲を高めました。また、日本YEG委員会専門委員の募集について説明を行われました。

01開会 02綱領

03司会 04会長挨拶

05議長 06次年度

07報告 08会場

臨時総会後懇親会

日  時:平成29年10月26日(木)18:30~20:00

場  所:ホテルさっぽろ芸文館 3階 清流の間

参加者数:70名

01司会 02会長挨拶

03乾杯 04挨拶

05新入会員挨拶 06閉会

07会場の様子

ビジネスコンサルタンツ

株式会社 プラス

【報告】創成川キャンドルストリーム

創成川キャンドルストリーム

日  時:平成29年9月16日(土)18:45~19:30

場  所:

  • オープニングセレモニー:創成川公園(北海道札幌市中央区南4 条東1丁目)
  • 創成川キャンドルストリーム:創成川公園~北1 条東1 丁目

観覧者数:約2,000名

次  第:

  • オープニングセレモニー(18:40~19:00)
    1. 開会の辞
      札幌商⼯会議所⻘年部 文化創造委員会 委員 藤本 まゆみ
    2. 主催者挨拶
      札幌商工会議所青年部 会長 斉藤 博之
    3. 来賓祝辞
      札幌商⼯会議所 さっぽろ成⻑戦略推進特別委員会 委員⻑ 堰八 義博 様
    4. 主催者説明
      札幌商⼯会議所⻘年部 文化創造委員会 委員⻑ 高橋 範寿
    5. 放流の仕方とカウントダウンの練習
    6. カウントダウン
  • 創成川キャンドルストリーム(19:00~19:30)
  • 閉会(19:30)

内  容:
 札幌商工会議所青年部主催による、初の市民向けイベント「創成川キャンドルストリーム」を実施しました。LED風船5,000個を創成川に流し、訪れた市民ら約2,000人が「ゆらゆら」と川面に揺れる光が織りなす幻想的な光景を楽しみました。
 当青年部では、平成27年にさっぽろ成長戦略特別委員会が作成した「さっぽろ成長戦略~Sapporo引力」の中の提言の一つである「新たな文化、賑わいの創出」に注目しました。現在、市民の憩いの場としてさまざまなイベントが開催されている「創成川公園」をターゲットとし、「日本新三大夜景」に選ばれた札幌に新たな夜のにぎわいを創るべく企画しました。
 当日は、さっぽろ成長戦略推進特別委員会の堰八義博委員長、当青年部会長の斉藤博之があいさつの言葉を述べました。開始1分前より来場者とともにカウントダウンを行い、午後7時にゲートを開放、約30分間にわたりLED風船が創成川を流れました。
 当青年部では、今後も街のにぎわいづくりや新たな文化の創出に向けた事業に取り組んでいきます。


1.主催者挨拶 2.来賓祝辞

3.主催者説明 4.カウントダウン

6.キャンドルストリーム3 6.キャンドルストリーム2

株式会社 タイセイ

【報告】7月例会

7月例会

日  時:平成29年7月18日(火)18:30~20:30

場  所:北海道経済センタービル 8階A会議室

参加者数:80名

内  容:

 開会前に登別YEGの皆様より、9月に行われる日本商工会議所青年部第30回北海道ブロック大会登別大会について告知をして頂き、参加への意欲を高めました。
 開会後はまず、4月から7月に入会した新入会員の紹介を行い、次に、「その道の達人から学ぶ!」というテーマでレバンガ北海道代表兼選手の折茂武彦氏から講話をして頂きました。講話では、「24年間もの間、トッププレイヤーでいられる秘訣」、「私財を投じてまでチームをなぜ救ったのか」、「道外出身者でありながら、北海道にこだわりバスケットを続ける理由」、「経営者として今、見据えているものは何か」等の貴重なお話をお聞かせいただきました。
 講話後に、チーム対抗形式でクイズを行いました。講話の内容を振り返る問題や折茂氏に関する問題が出題され、大いに盛り上がりました。成績上位チームには折茂氏のサイン入りグッズ等の景品が贈られました。

折茂武彦氏プロフィール:

  • レバンガ北海道選手兼代表。
  • 1970年生まれ(46歳)、埼玉県出身
  • 1993年に日本代表初選出以来、3度のアジア選手権、2度の世界選手権に出場。
  • 現役、最年長プロバスケットボール選手。
  • 1996年から8シーズン連続得点王、3度のリーグ優勝を経験。2016年11月28日には、リーグ初の9000得点を達成させ、現在も自身の記録を更新し続ける。
  • 2011年に一般社団法人北海道総合スポーツクラブを設立し、講演会や小中高生対象のバスケットボール指導など、地域・社会貢献活動にも力を入れる。2013年自身が代表を務める株式会社北海道バスケットボールクラブにレバンガ北海道の本体事業を譲渡。
  • 選手で有り続けながら、北海道にプロバスケットボールチームを残し続けるため、スポンサー関係などへ足を運び、経営者としても動く。
  • 2017年6月19日B.LEAGUE2017-18シーズンの現役続行を表明。さらに50歳で東京オリンピックへの挑戦を宣言。

01登別 02開会

03綱領 04会長挨拶

05講話 06クイズ

07会場 08集合写真

補聴器・めがねのクラーク

幸楽輸送 株式会社

株式会社 カンディハウス道央支店

Career Solution Labo.

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